ザ・ペニンシュラマニラ 観光案内

趣のある村から急成長を続けるメトロポリスまで、数世紀の間スペインに統治されていたマニラは、豊かで活力ある社会を形成してきました。 心からの歓迎と光にあふれ、奇妙珍妙なことも起こりえるこの街は、情熱と文化、もてなし、そして独特のスタイルで繁栄しています。

コンシェルジュの おすすめ

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リュクスシティガイド制作の『ペン・シティ』

スタイリッシュな旅専門の出版社、リュクスシティガイドがザ・ペニンシュラホテルのために特別編集する『ペン・シティ』は、ペニンシュラが建つ9つの街すべてをカバーした、極上のライフスタイルに関する週刊誌であり、食やエンターテイメント、ショッピング、デザイン、ナイトライフ、スパ、そしてウェルネスについて、とびきりの情報をお届けしています。 毎週発行の『ペン・シティ』は、選りすぐりのお勧めを詳しい情報や専門家の意見とともに掲載。最新の動向や、今も昔も変わらず人気のトピック、スペシャルイベント、季節のお祭りなどといった情報が満載です。 ようこそ!

  • マニラ マニラ初の本格的アルゼンチン料理レストラン
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  • マニラ 手書きが楽しくなる高級筆記具&文具
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スタッフの お気に入り

旅行で訪れる都市の観光スポットは地元の人がすすめる場所に勝るものはありません。ザ・ペニンシュラマニラのスタッフたちが自身のお気に入りの場所をご紹介いたします。

  • フランシス・マグバヌア(Francis Magbanua) ― デューティー・マネージャー

    マカティウィークエンドマーケットまたはソーシー(「高級」を意味する地元の俗語)マーケットとも呼ばれるイベントは、毎週1回、地元の住人が集まる形で始まりました。 今では、豪勢なパエリアやジューシーなリエンポ(豚バラ肉)のグリル、ヘルシーなベジタリアンロール、地元のお菓子やデザートといった、さまざまなホームメイドのグルメを求めて、遠くからも大勢の人々がやってきます。 地元産の有機栽培野菜も販売されています。

    サルセドマーケットは土曜、レガスピマーケットは日曜の、朝7時に開き、昼の2時には閉まります。

  • マリアノ・ガルチトレーナ(Mariano Garchitorena) ― ディレクター・オブ・パブリックリレーションズ

    唯一の潜りの酒場だったブラインドピッグでは、昔と変わらない店内でアルコール度数が高く上質なドリンクを味わえます。 1920年代の禁酒法時代の面影をそのままに、表札も看板もありません。魅惑的な薄暗い、この隠れ家へと入るには、客はドアのチャイムを鳴らさなければなりません。

  • エド・マッデラ(Ed Maddela) ― エグゼクティブ・スーシェフ

    マカティの隠れ家的な、趣があり居心地のよいこのレストランは、ボリュームたっぷりの本格的なイタリア料理が楽しめるマニラ屈指の場所です。 グルメやワインを愛する人々にも満足していただける、カルパッチョやアンティパスティ、サラダ、生パスタ、誘惑的なデザート、世界各国のワインのすぐれたセレクションを揃えています。

  • ソーニャ・ボドゥセック(Sonja Vodusek) - ゼネラル・マネージャー

    ピープルズパレスでは、シックなアジアらしい雰囲気の中、モダンなタイ料理をお召し上がりいただけます。 メニューには、パッタイや、ナマズとグリーンマンゴーのサラダといった伝統的な料理の他、タイ料理をアレンジした革新的で現代的な料理も並びます。 中でも、ブンタンとエビとココナッツのサラダが人気です。 

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